「関西人は値切り上手」なんていわれてますが
ここまで徹底的な値切り方はなかなか関西人でもできまへん。
そこまでやるか!と言うような値切り技?が紹介されてます。
3ステップでとことんまで値切る方法だそうです。
私が電気店の接客担当ならマジで泣きます(笑)
とことん値切って安く買いたい人はまねしてみてもいいでしょう。
↑ すみませんリンク先の記事がなくなっています・・・・orz
覚えている範囲で記事を復元しました。<続きを読む>からどうぞ
でも、やりすぎには注意しましょう(笑)
「業者泣かせの値切りテクニック」
1、メーカーと商品を決めてから店頭へ向かう。
2、近隣競合店のチラシをこまめに比較し、相場を頭に入れておく。
3、購入の際の目標額を具体的に決めておく。
4、商品と目標額を決めると、気弱な人でも意外とずうずうしくがんばれる。
5、店員とのコミュニケーションも非常に大切。商品を誉めながら買うそぶりを見せる。
<ステップ1>
6、交渉は冗談半分で、思い切って半額位から始めてみる。
7、無理は承知で、困惑する店員に「でも、少しは負けてくれるでしょ」と畳み掛ける。
8、こちらから価格を言わず、相手に言わせるように仕向けるのがポイント。
9、数字が調べた競合店より高ければ、安い価格を引き出す。
但し、こちらから先に競合店より少し安い数字を言ってはいけない。それで決まりになってしまう。
<ステップ2>
10、「う〜ん、もう少し何とかなればな」と納得いかない様子で奥さんに水を向けてみる。
11、店員が電卓を叩いたり、インカムで誰かと話すようなら脈あり。さらに価格は下がる。
<ステップ3>
12、最後の奥の手は、まとめ買いの「合わせ技」。「DVDも買うのでもう一声」と粘る。
13、最後の最後に、支払いの前にオマケをねだるのも忘れないこと。
ケースやストラップ等は付けるのがもはや当たり前。
・・・・・・どうでしょうか?やりますね〜
値切るときは見栄とかプライドとかすべて捨ててくださいね(笑)
さあこれであなたも今日から値切り上手!!
がんばってください!!











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